
*カッコ内は募集要項での項目番号
A どちらか一方でOKです。
A 練習曲とはみなされません。
A 予備審査曲の再弾OKです。
A 基本的に[繰り返し無し」で演奏してください。しかしテーマと変奏曲、或いはソナタ等で、楽曲の全体的構造の視点から、どうしても繰り返しが必然と思われる曲では、繰り返しを入れて演奏してください。繰り返しの有無で、受験生の音楽的知識や感性がそこでも示されるためよく判断することが必要です。
いずれにしても、演奏時間制限を念頭に、熟慮してプログラミングをしてください。
A カルテットの時間は本人のスピードによります。リハ-サルで室内楽奏者と調整可能です。
重要なのは70分という制限時間内で全体プログラムを構成することです。