ファイナリストミーティングが行われました。
結果発表と記者会見終了後、ファイナリストは休む間もなくミーティング会場に急ぎました。今回、6名のファイナリストの内、4名が韓国出身。前回までは、日本語と英語のみで行われましたが、今回は、日本語、英語、韓国語(2名)、ロシア語の通訳を交えたミーティング。内容は、オーケストラとのリハーサル、本選の時間割、表彰式、記者会見、入賞者披露演奏会など、明日から23日の入賞者披露演奏会までの詳細説明でした。6人は、発表後の高揚感を保ちつつも、緊張した面持ちで、説明を受けていました。







