2006年11月15日 | スタッフレポート
ルクセンブルクから出場のNo.58ジャン・ミュレルさんの演奏を聴くため、ルクセンブルク大公国特命全権大使ミッシェル・プランシェール・トマシーニ閣下が会場にお見えになりました。 午前の演奏終了後のロビーで、握手を交わし、しばし談笑する二人の様子をスタッフのカメラがとらえました。